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Avaya Flare™ Experience搭載Avaya Flare Experienceはエンドユーザーのコミュニケーションを一新する革新的なインターフェースです。Avaya Desktop Video Deviceに搭載され、各種コミュニケーションおよびコラボレーションツールの利用をシンプルにすることで、チームの協力・連携体制をより効率化させます。 コラボレーションの課題 コラボレーションの変革
※12009年9月、Forrester Consultingの調査による
コラボレーションに最適化されたインターフェースタップ、ドラッグ、スワイプ、フリック操作ができるマルチタッチ式の大画面スクリーンで、コミュニケーション管理やシームレスなコラボレーションが可能です。 ![]()
Avaya Flare™ Experienceを選ぶ理由デバイスとエクスペリエンスを組み合わせたこの強力なツールには、以下のような利点があります。
Avaya Aura™ 向けに最適化されたAvaya Flare ExperienceAvaya Flare Experienceは、コミュニケーション・ソフトウェアのAvaya Aura、およびその先進のユニファイドコミュニケーション機能ならびにサービスを利用して、各種アプリケーションに対応し、優れた管理性能を実現しています。Avaya Auraは、単一のインフラですべてのリアルタイム・コミュニケーションをサポートし、管理ツールを一元化しています。また、Facebookなどのソーシャル・ネットワーク・インターフェースは、ローカルに組み込まれており、Avaya Auraのアプリケーションとは切り離して使用することも可能です。Avaya Aura Conferencingを利用すれば、ビデオカンファレンス用サーバなしで、複数名とのカンファレンスを実施できます。 Android™ アプリケーションAvaya Flare Experience搭載Avaya Desktop Video Deviceは、OSにAndroid™を採用した最初のエンタープライズ製品の1つです。Android搭載デバイスで動作するアプリケーションは日々増加し、Avaya Flare Experienceで利用できる機能もさらに増加します。
Avaya Desktop Video Deviceの機能Avaya Desktop Video Deviceは、11.6インチのLCD高解像度マルチタッチスクリーン(1366×768ピクセル)で、5MPの高性能カメラを標準搭載しています。さまざまな用途に利用できる、フル機能のWi-Fi対応コミュニケーションツールで、10/100Fast Ethernet RJ45ジャックとデュアルマイクロフォン、ステレオスピーカー、USBポート、取り外し可能なリチウム電池(3時間以上持続可能)を装備しています。 ベースステーション:Avaya Desktop Video Deviceは、モバイル使用を想定したデバイスですが、ベースステーションに接続して、ステーションのネットワーク接続、USBスロット、サブウーファースピーカーなどを利用することも可能です。 標準的なUSBデバイスのサポート:キーボード、マウス、外部スピーカー、携帯モデム、外部ストレージ、携帯電話用の充電器などを、ディスプレイまたはベースステーションに簡単に接続することができます。 Bluetooth 2.0/2.1: Bluetooth 2.0/2.1スピーカーフォン、ヘッドセットに対応。また、スマートフォンの統合をサポートしているため、連絡先リストの同期化が可能です。 802.11 b/g/n* Wi-Fi:802.11 b/g/n*に対応し、エンタープライズ&Wi-Fiホットスポット・ローミングをサポートしています。*802.11nのみ2011年提供予定 折りたたみ式のデスク用スタンド:ディスプレイには、折りたたみ式のスタンドが付属し、さまざまな角度に設置できるため、仮想キーボードを使用するときに便利です。 |
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