日本アバイア株式会社

 

 

開催日時 2010年7月8日(木)10時半〜18時(午前10時受付開始)

開催場所 六本木アカデミーヒルズ40 〒106-6149 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー40階

定員300名

参加料 無料(午前の基調講演参加者は昼食付です) PDFダウンロード

経済環境の変化が激しい昨今、企業の業務効率と顧客サービスを向上するコミュニケーションが競争力を高めるために重要になってきています。
本イベントでは、アバイアのソリューションをご利用いただいているお客様、アバイアのソリューションに付加価値を提供していただいているパートナー、 そしてアバイアからのセッションと展示を通じてTCO削減や生産性と顧客満足度の向上といった課題を解決するための具体策をご紹介いたします。
業界に先駆けて提供を開始したSIPベースのコミュニケーション・プラットフォーム Avaya Aura™、コストを抑えながらビジネスプロセスやアプリケーションにユニファイドコミュニケーションを統合し、効率的な業務プロセスを実現する Avaya ACE (Agile Communication Environment)、10年連続で国内トップシェアを誇るコンタクトセンター・ソリューション、ノーテルのエンタープライズ・ネットワーク事業部を買収・統合することにより新たにポートフォリオに加わったデータ製品と、アバイアのパートナーの皆様のソリューションを一堂に会してすべての最新情報をえられるまたとない機会です。
ご多忙中とは存じますが是非ともご来臨賜りますようお願い申し上げます。

 

PROGRAM

10:30 基調講演  Avaya Aura™で実現する次世代の企業コミュニケーション 展示会場(協賛会社様・アバイア展示)

ノーテルのエンタープライズ・ソリューション事業を買収・統合したアバイアの考える企業向けコミュニケーション・ソリューションの方向性と最新の技術動向および今後の製品戦略をご紹介します。

【第一部】Avaya Aura™ :企業を成功に導く次世代コミュニケーションプラットフォーム

Avaya Auraは企業内のマルチベンダ環境のネットワークを統合およびアプリケーション共有のためのSIP, IMS(IP Multimedia Subsystem)をベースにしたプラットフォーム(製品群)です。SIPベースの画期的なアーキテクチャおよび仮想化テクノロジーにより複雑なネットワークを簡素化しインフラのコストを削減しながらユニファイド・コミュニケーションおよびコンタクトセンター・ソリューションを実現します。

【第2部】アバイア次世代コンタクトセンター・ソリューション

国内コンタクトセンター市場で10年連続トップシェアを獲得しているアバイアが提供するAvaya Auraをベースとした次世代のコンタクトセンター・ソリューションとは?マルチチャネルのアウトバウンド・ソリューションやツイッターなどのソーシャルメディアとの連携など次世代のコンタクトセンターに求められる機能をご紹介いたします。

12:00

昼食
  アバイア最新ソリューション
・紹介セッション
お客様導入事例紹介 パートナー最新セッション
  分科会会場A 分科会会場B 分科会会場C 分科会会場D
13:00
A1
NEW
楽天株式会社
楽天のグローバル化、スピード経営をささえるユニファイドコミュニケーション
B1
エヌ・ティ・ティ・コムチェオ様導入事例
C1
エンピレックス株式会社
「ユーザー体験によるテストや監視でアバイアテクノロジーをサポートするエンピレックスソリューションのご紹介」
D1
ベリントシステムズジャパン株式会社
「音声分析とデータ分析
分析で変わるコンタクトセンターの最適化」
講演内容:Avayaユニファイドコミュニケーションソリューションを利用し、社内コミュニケーションの効率化、高度化、低コスト化を実現。
オフィスが活性化、スピードアップするUCソリューションの活用方法のご紹介。
ビジネスのグローバル化に伴う、Avayaソリューションのグローバル展開、統合を見据える。
講演内容:在宅エージェントとインハウスセンターをバーチャル化、センターの運用効率化と顧客満足度向上を目指す 講演内容:ユーザー体験によるテストや監視によってコンタクトセンターのサービス品質向上と収益安定化の実現をご紹介します。 講演内容:世界実績No.1の分析ソリューションによるコンタクトセンターの課題解決を事例を交えてご紹介します。
14:00
A2
日本アバイア株式会社
「StationLink、CallRoutingのご紹介 」
B2
NTT西日本グループ様導入事例
「ASP型コールセンタで実現するマルチサイト・コールセンターのご紹介」
C2
三井情報株式会社
「アクティブ・コンタクトセンターへの挑戦(仮)」
D2
株式会社JALインフォテック
「”ベストパフォーマンス センター”へ導くWFM(ワークフォース・マネジメント)」
講演内容:CTIを有効活用し、業務効率化をサポートするソフトフォン「StationLink」およびルーティングアプリケーション「CallRouting」のご紹介。 講演内容:高い品質とオペレーション効率を追求したマルチサイト・コールセンターの構築、運用についてご紹介します。 講演内容:コンタクトセンターのポテンシャルを高め、企業とお客様の絆を強める方法をカスタマー視点からご紹介します。 講演内容:コンタクトセンターマネジメントにWFMが必須である理由を、費用対効果を含めてご説明します。
15:00
A3
日本アバイア株式会社
「Avaya ACE(Agile Communication Environment)のご紹介」
B3
サントリーウエルネス様導入事例
「お客様満足度向上を目指したコンタクトセンター構築」
C3
ASCジャパン株式会社
「応対品質評価システムによるコンタクトセンター美化計画」ドイツ最新コールセンターの運用事例
D3
日本アイビーエム株式会社
「IBMの先進コンタクトセンター・ソリューションご紹介」
講演内容:業務プロセスにアプリケーションとユニファイドコミュニケーションを統合しビジネスプロセスを効率化 講演内容:お客様接点強化、運用効率向上、見える化に取り組んだ先進的なシステム構築内容をご紹介します 講演内容:コールセンター先進国でのAVAYA製品と通話録音のシナジーをドイツからのスピーカーを交えて紹介します。 講演内容:より効果的な顧客対応や分析を可能にする先進的なコンタクトセンター関連ソリューションをご紹介します。
16:00
A4
日本アバイア株式会社
「Agent MAP・AgenQのご紹介 」
B4
千趣会コールセンター様導入事例
C4
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
「AVAYAとシームレスに連携可能な簡易顧客管理システム『CQuiC』のご紹介」
D4
NEW
富士ゼロックス株式会社
「ノンストップ基幹インフラ構築への挑戦!」
講演内容:コンタクトセンターのリアルタイムマネージメントを強力にサポートする「Agent MAP」・「AgenQ」のご紹介。 講演内容:レポートの活用で3センターの見える化に成功、戦略コールセンターとしての成長を目指す   講演内容:AVAYA製品を使い、お客様の求める高い障害回復力、セキュリティを持ったネットワーク構築事例のご紹介をします。
18:00  

 

 

会場案内図

主 催  日本アバイア株式会社

協賛 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社,ASCジャパン株式会社,エンピレックス株式会社,株式会社JALインフォテック,日本アイビーエム株式会社,ベリントシステムズジャパン株式会社,三井情報株式会社,エス・アンド・アイ株式会社,株式会社NTTネオメイト,GNネットコムジャパン株式会社,都築電気株式会社,株式会社東芝,株式会社東電通,株式会社ネイクス,富士ゼロックス株式会社,丸紅情報システムズ株式会社,日本プラントロニクス株式会社

お問い合わせ

AVAYA World Japan 2010運営事務局
〒150-0021東京都渋谷区恵比寿西1-34-28代官山ファーストビル2F
株式会社アイビーエムエイ内
TEL:03-3780-7757
e-mail avayaworld2010@ibma.jp

日本アバイア株式会社 マーケティング部
03-5575-8850 / jpmarketing@avaya.com

プログラムについては変更される可能性がありますのでご了承ください。

登録された方には開催約1週間前に受講票メールをお送り致します。

同業他社の方のお申込みについては、参加をご遠慮いただく場合がございますのでご了承ください。

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